2018年8月号 "ザ・クインテッセンス"に論文が掲載されました18.10.05

理事長甲斐智之の論文、「下顎偏位の原因追求とアプローチ」が、2018年8月号 "ザ・クインテッセンス"に掲載されました。

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月刊ザ・クインテッセンスは、臨床を行う歯科医師にとって必読書と言われる歯科臨床総合誌です。ザ・クインテッセンスでは、"欠損主体の時代から口腔の健康を生涯守る時代へ"という時流に沿って、「口腔の健康を生涯守る特集」、「少子超高齢社会対応特集」など、様々な特集が組まれています。

今回掲載された論文は、インプラント治療を行ってから最低3年が経過している実際の咬合治療症例64件のデータを数値化し、傾向をまとめたものです。

翔己会では、こうした臨床データを日々の診療に活かし、更に高レベルの医療提供を目指しております。他院で治らなかった歯やお口のお悩みなど、お気軽にご相談下さい。

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